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Subjectivity

投稿者:ユウスケ 投稿日.2020年02月27日(木)
前回の日記を書いていて時間の感覚について少し考えてたんですが、昔読んだ「ゾウの時間ネズミの時間」という本を思い出しました。この本では動物のサイズという観点から動物の時間を考察しており、サイズが変わると時間感覚が変化するという興味深い関係を解説しています。

詳しく説明すると、動物が大きければ大きいほど呼吸や心臓の拍動の間隔は長くなり、懐胎期間や成長スピード、寿命のような一生に関わる時間も長くなるというものです。また、体重あたりのエネルギーの消費量も関係しており、消費量が少ないほど1分を短く感じると述べられています。つまり、ゾウはネズミに比べて体が大きく、体重当たりのエネルギー消費量が少ないため、他の生物よりもゆっくりとした時間の流れの中で生きているということですね。

この関係は異種の動物間の比較から導かれたものですが、同じ種類の個体間や同じ個体中でも成り立ちそうです。たとえば南国の穏やかな砂浜で日光浴をしている人と峡谷のつり橋からバンジージャンプして心臓をバクバクさせている人の時間の流れの速さは明らかに感覚が違うでしょう。

極論で言えば、交通事故などの生死を分かつ体験の時、スローモーションに感じるのは極度に心拍数が上がって頭もフル回転してるからかもしれませんね。臨死体験みたいなレベルの刺激を常に受けていたら、時を止めるみたいな事もできるんでしょうか。なんだかSFめいた話になってきました。

僕は花火のように命燃やして密度の濃い時間を駆け抜けたい性格(悪く言うと刹那的)なので心拍数が上がる行動は割と好きです。ジェットコースターとかエッチとか、リスクを背負ってジリジリする状況とか。たまにはゆっくりお茶飲みながら外を眺める時間もいいですが、しばらくすると何かしなければという焦燥感に駆られてしまいますね(笑)こういう生き方、性格をしていると充実した人生を歩める分、短命で終わってしまうのかもしれないですね。世の中ってうまくできてるなぁ。

Chronometer

投稿者:ユウスケ 投稿日.2020年02月24日(月)
もう2月も後半ですね。

少し前に新年を迎えたぐらいの気持ちなので冷静に考えてしまうとちょっとゾッとする数字です。大人になるにつれて一年があっという間という感覚がここ数年は分かるようになってきた気がします。

みなさんはフランスの哲学者が発案した「ジャネーの法則」っていう有名な考え方って聞いたことありますか?
”生涯のある時期における時間の長さの感覚は、年齢の逆数に比例(年齢に反比例)する”
つまり3歳児が感じる1年は30歳の人の10年に値するっていう法則です。怖いですよね。大人は子供頃の10倍以上時間が速く過ぎて行ってるんですよ。笑うしかない

これには理由があって、例えば年末に人は1年を振り返る際、その1年間にあった出来事を思い出します。その際、思い出すことのできる出来事が多いほど、「今年は色々あった年で長かったな」となるわけです。ここで、人間が思い出しやすい出来事というのがあります。それは「初めての経験」です。
初めての職場、初めての旅行、初めての生活…
こういったものが時間の感覚を左右しているんですね。
一方で歯磨きや通勤、日常業務といったルーチンはほとんど思い出されず、時間の記憶としてカウントされません。大人になると「初めての経験」というのはどんどん数が減っていき、結果として同じ時間でも短くなるというわけです。

新年を迎える時人々は「今年は充実した年にしたい」と願って止まないですが、充実させるにはインパクトのある初めての経験が必要で、これがなかなか難しい。不確定要素を沢山孕んでいてコントロールできない初体験より、安心できる慣れ親しんだ日常についつい手を伸ばしてしまうものです。

僕は男道場に入ってちょっと時間の流れが遅くなったかな?充実した時間を過ごさせていただいてます。もしよかったらインパクトのある経験にボーイといちゃいちゃはいかかでしょうか?(笑)

ゆうすけのバル日誌#1

投稿者:ユウスケ 投稿日.2020年02月22日(土)
こんにちは。ゆうすけです。
プロフィールにも書いてますが僕の趣味の一つにワインがあります。決してお酒は強くないですが、ワインの香りが好きなのと、ワインを知ることによってその生産地の歴史や気候なんかを知ることができるので大好きなんですよね。

みなさんにもこのブログを通してワインを飲むだけでなく、飲めない人でも世界史・世界地理を知る手段として楽しんでいただければと思います。きっとその国のことが気になるはず。そして店頭で見かけたときに飲んでみたいと思うと思います。そんな記事を目指して書くのでよかったら読んでください。
(なおこの企画は予告なく終了する恐れ大です...)

最初に紹介するのはこのワインです。
○TRIMBACH
GEWURZTRAMINER 2016
□トリンバック
ゲヴェルツトラミネール


舌噛みそうですがカタカナに拒絶しないで下さいw
○地理・歴史:アルザス地方
この生産者、トリンバックの産地はフランスの北東端、スイスとドイツの国境に面する地域である「アルザス地方」です。
第二次世界大戦以降はフランス領地になっていますが、古代晩期に神聖ローマ帝国の領地となってから20世紀まで、領有権がフランス・ドイツ両者の間で取り合いになり戦争の度に何度も蹂躙された地域です。その凄惨な記憶をもつアルザス人はドイツとは距離を置きつつ、フランスとも同化しないで過ごしてきた経緯があります。文化はフランスとドイツが混じりあった独自のもので、木造の大聖堂や絵本に出てきそうなかわいい木組みの家々が並ぶ町並みです。その美しい町並みはハウルの動く城の街のモデルにもなってます。

○生産者:トリンバック
トリンバックはそんなアルザス地方で1626年から13世代・4世紀に渡って家族経営が続く歴史あるメゾンです。
なかでもリースイング種(辛口の白ワインができるブドウ品種)で非常に評価が高く、アルザスのロマネ・コンティ(一番最強のワイン)と評されます。生産方法には一切の妥協なく、すべて手摘みでマロラクティック発酵(二次発酵)を行っていないので、その土地の気候・土壌をそのままワインに反映してます。

○品種:ゲヴェルツトラミネール
僕は普段赤ワインばっか飲んでるんですが一番好きな品種は?と聞かれたら白ワインのこいつを推します。変わった名前ですが、意味はスパイシーなトラミネール(白ブドウ)です。すごく特徴的なフレーバーで、ライチの風味がグラスに注いだ時から後味までガツンと来ます。ワイン飲んでるのにライチの味がする不思議な感じ。
ライチやメロンの甘い風味ですが、後味が少しスパイシーなので余ったるだけじゃない切れのある旨味に仕上がってます。ペアリングは白で定番の魚料理以外にも強いアロマを生かしてエスニックな料理がおすすめ。トリンバックは料理と合うワインを目指して作っているのでぜひご一緒に試してみてください。写真はカレイの甘酢漬けです。

ボディ:フルボディ
アロマ:ライチ モモ メロン 白胡椒
ペアリング:中華、カレー、魚、豚

Flighted Buqet

投稿者:ユウスケ 投稿日.2020年02月19日(水)
どうも祐介です。

もうすぐ我々を悩ませるニクいあいつの季節ですね…
そう
「花粉」の季節です!!

今や日本人の58%(2019年)が花粉症の自覚があるといわれており、業務の生産性を低下させる社会問題にまで発展してるコイツ。
かくゆう私も重度の花粉症で、以前耳鼻科で抗体検査をした際、スギ・ヒノキは上限を振り切って測定不能になってましたw

花粉症が一般的な病気なって久しいですが、この病気って大昔からあるわけではなくていわゆる現代病の一種ですよね。

花粉症のうち70%がスギ花粉によるものと言われていますが、このスギ花粉症かかる人の多さにスギ林が関係しています。現在日本の森林面積のおよそ2割である450万ヘクタールがスギ人工林です。つまり花粉症の大部分であるスギ花粉症は元々人間の手によって引き起こされた症状なんですね…
このスギ人工林は第二次世界大戦以降の木材需要の急速な増加に対抗して植えられたもので、中でもスギは加工しやすく成長が速いため大量に植えられたようです。植えられるスギが増えるにつれ、花粉の飛散量も増え、花粉症になる人が増えたというわけです。
林野庁はこうした現実を踏まえ、「無花粉スギ」と「小花粉スギ」を開発し、現存するスギと入れ替える事業を進めているみたいですが、私たちが花粉から解放されるのはまだまだ時間がかかりそうです。

この日記を読んでる方の中には自分は花粉症じゃないって涼しい顔してる人もいるかもしれませんが、花粉症を始めとしたアレルギー反応は、抗体に抗原(花粉)が暴露されればされるほど発症のリスクが高まるものなのでいつか発症する時が来るかもしれません。

対策は色々あると思いますが、僕は発酵食品を食べるようにしてます。発酵食品、例えばヨーグルトや納豆には善玉菌が豊富に含まれていて、これらを摂取することにより腸内環境を良くして抗体が過剰に作られない体質にできます。マスクをするよりもより根本的な改善法なんでおすすめですよ。
あと治療としては花粉を少量ずつ体内に取り込んでアレルギー反応を抑える舌下免疫療法や鼻炎の原因となる鼻粘膜をレーザー焼いてしまう鼻粘膜焼灼術なんかもあります。舌下免疫療法はあくまで一種類の花粉に対してのものなので、スギヒノキ以外にも色々アレルギーのある私には使えませんでしたが、レーザーで鼻の中を焼くのは結構効き目ありました。価格も1シーズン毎日鼻炎薬を買うより安くつくぐらいなんで是非検討してみてください。

花粉症が自然の物ではなくヒトによってもたらされた病気だと考えるとちょっと怒りがこみあげてくるのが花粉症患者としての考えですが、毎年この時期花粉症でつらい思いをされている方は一緒に頑張って乗り越えましょうね!╭( ・ㅂ・)و ̑̑

はじめまして。

投稿者:アキラ 投稿日.2020年02月18日(火)
皆様、はじめまして。

あきら「彰」です。

大阪男道場のボーイとして皆さんと素敵な時間を過ごせるように、日々の疲れを癒してあげられるように接していきたいと思います。

また、映画館に行くのが好きなので、
映画好きの方オススメ等あればぜひ教えてください(^^)
お話ししましょう(o^^o)

まだまだ寒い日が続きますが、体調管理には気をつけましょう( ̄^ ̄)ゞ

それでは、また書きますね。

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